アポスティーユ認証の代行
海外の機関へ提出する書類に必要な、署名の公証とアポスティーユの取得を一括で代行します。お手元の書類をお送りいただければ、あとはお任せいただけます。
- 公証役場での公証から外務省のアポスティーユ取得までを一貫して代行
- 認証済み書類の米国宛て国際発送まで対応
ハワイのタイムシェア売買や名義変更の書類に「署名の公証」が必要と言われた。何をどう進めればいいのかわからない
公証役場や外務省に何度も出向く時間がない。手続きが煩雑で、自分では進められない
愛用してきたタイムシェアを、子や孫に引き継ぎたいが、どうしていいかわからない
すべて日本語で、国内から解決できます。
お手元の書類の内容確認から、署名の公証、認証の取得、米国への発送まで。ご相談者さまに海外へ出向いていただく必要はありません。
日本で署名・作成した書類を海外の機関へ提出するとき、その書類が正規のものであることを証明する手続きです。
ハワイ・米国のタイムシェアでは、売買や名義変更の書類に「署名の公証(ノータリー)」を求められ、あわせてアポスティーユが必要になることがあります。
米国はハーグ条約の加盟国なので、大使館・領事館での認証までは必要なく、外務省のアポスティーユで足ります。
ご本人の署名が本物であることを公証人が証明します。
公証人の証明にアポスティーユを付します。
認証まで済んだ書類を、当法人から現地へ送ります。
当法人がお引き受けしているのは、アポスティーユ認証の代行です。とくにハワイ・米国タイムシェアの書類を数多く扱っています。
海外の機関へ提出する書類に必要な、署名の公証とアポスティーユの取得を一括で代行します。お手元の書類をお送りいただければ、あとはお任せいただけます。
代表 / 行政書士
清水 陽子 しみず ようこ
早稲田大学卒業後、日本航空に客室乗務員として入社。
2021年より行政書士として、ハワイ・米国タイムシェアにまつわるお手続きを中心に、日本国内からサポートを行っています。
お問い合わせから完了のご報告まで、やり取りはすべてメールで完結します。
Step 01
メールフォームよりご連絡ください。今わかっている範囲で構いません。ご相談は無料です。
Step 02
メールでご状況とお手元の書類をうかがいます。必要なお手続きとお見積りをご案内します。
Step 03
ご依頼をいただいたのち、書類の作成と公証・認証のお手続きを進めます。進捗はその都度ご報告します。
Step 04
完成した書類をお届け、または米国へ発送し、完了をご報告します。その後のご質問にもお答えします。
ここに載っていないことも、お問い合わせいただければお答えします。
公証は、その書類にご本人が署名したことを公証人が証明する手続きです。アポスティーユは、その公証人が正規のものであることを外務省が証明する手続きです。順番に踏む必要があります。
当法人は、公証役場での公証から外務省でのアポスティーユ取得まで、一貫して代行します。米国はハーグ条約の加盟国なので、大使館・領事館での認証までは必要ありません。
どちらも必要ありません。やり取りはすべてメールで完結しますので、全国どこからでもご依頼いただけます。
書類のお受け渡しは郵送で行い、認証まで済んだ書類は当法人から米国へ発送します。
そのままご相談ください。内容を確認し、何を求められているのかを日本語でご説明します。
書類の種類や通数、公証役場の手数料などによって変わります。ご事情をうかがったうえで、郵送費まで含めた総額をお見積りします。
ご了承いただいてから手続きを開始しますので、あとから費用が増えることはありません。ご相談とお見積りは無料です。
まずはご相談ください。相続した遺産にハワイなど海外のタイムシェアが含まれている場合、どこから手をつければよいのかを整理してご案内します。
売買や名義変更の書類に、署名の公証とアポスティーユが必要になったら、まずはご相談ください。
「これは相談していいことなのだろうか」という段階でも構いません。 いただいた内容をもとに、必要なお手続きとおおよその費用をご案内します。
お返事は原則として2営業日以内に差し上げます。
迷惑メールフォルダに振り分けられる場合がありますので、あわせてご確認ください。